炎の飛竜 ドラゴンこと 藤波辰爾さん、

プロレス人生 45周年おめでとうございます!

スポーツ報知さんから45周年の記事が大々的に出ていました。

マニアとしては永久保存モノの貴重な内容です。

このような貴重な企画をしてくださって報知さんありがとうございます。

私は藤波さんより数年年下なのですが、アメリカ凱旋帰国されたときの試合は衝撃的でしたね。

今でもありありと当時の熱狂が思い出されます。

そうしたプロレスファンの熱狂の背後でプロレスを運営している人は実際どんなことをしているのかがよく分かって非常に興味深いですね。

ストロングマシンと平田の事件に関してもこんなことだったのかーーーというあっけなさです(笑)

藤波さんのすごさは何と言っても腰痛の激痛と戦いながらも

プロレスをやめることなくやり続けられているということですね。

ただでさえ大変な腰痛の痛みの中、

あの激しいプロレスの試合をこなしているのですから想像を絶しますよ。

ただレスラーの方々に言わせるとリングに上がると、

ものすごいアドレナリンが出まくって超人的な活躍をすることができるのだそうな。

私は子供の頃からのプロレスファンですが、

プロレスラーというものはファンから見ればいくつになっても超人なのです。